「じゃがいも心地」は美味しいの?食べた感想やカロリーなどをご紹介!

湖池屋から発売されたポテトチップス「じゃがいも心地」。

「オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味」と「じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味」を食べてみました!

果たして味は美味しいのか!?

食べてみた感想やカロリー、原材料などをまとめましたので、ご覧ください!

「じゃがいも心地」とは?

湖池屋ホームページより

じゃがいも心地は、北海道産のじゃがいもを100%使った厚切りのポテトチップスです。

ポテトチップスに適した品種を見極めて、最適なものをその日その日に吟味しているというこだわり。

そして、そのじゃがいもを贅沢な厚さにスライスして揚げたポテトチップスです。

今回、購入したのが、「オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味」と「じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味」の2種類。

湖池屋のホームページを見ると「富良野産生乳の絶妙バター」という味もあるようです。

「じゃがいも心地」は美味しいの?食べた感想は?

それでは、実際に食べてみた感想をご紹介します。

オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味

まずは「オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味」。

見た目はこんな感じ。

横から見ると、結構、厚切りですね。

かなり厚切りですが、食感としてはそれほど堅くないです。

じゃがいもの味がしっかりしていて、風味も良いです。

塩加減もちょうどいいですよ!

じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味

続いて、「じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味」。

こちらは、ほんのりと醤油の香ばしい良い香りがします。

和風なポテトチップスですね。

個人的には「オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味」が好みでした。

「じゃがいも心地」の原材料

【オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味】

馬鈴薯(日本:遺伝子組換えでない)、植物油、食塩(オホーツクの塩50%、岩塩50%)、たんぱく加水分解物(鶏肉を含む)/調味料(アミノ酸等)、香料(りんご由来)

【じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味】

馬鈴薯(日本:遺伝子組換えでない)、植物油(ごまを含む)、粉末しょうゆ(小麦・大豆を含む)、砂糖、ぶどう糖、食塩、たんぱく加水分解物(大豆を含む)、焙煎米粉、香辛料、オリゴ糖、デキストリン/調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、香料(小麦・大豆・りんご由来)、香辛料抽出物、酸味料、甘味料(ステビア、カンゾウ)

「じゃがいも心地」のカロリーや成分

【オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味】

エネルギー 316kcal
たんぱく質 3.2g
脂質 18.6g
炭水化物 34.0g
食塩相当量 0.7g

※1袋(58g)あたり

【じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味】

エネルギー 315kcal
たんぱく質 3.5g
脂質 18.6g
炭水化物 33.5g
食塩相当量 0.7g

※1袋(58g)あたり

「じゃがいも心地」のアレルギー表示

【オホーツクの塩と岩塩の合わせ塩味】

製品中の特定原材料:なし
製品中の特定原材料に準ずるもの:鶏肉、りんご
ラインで使用がある特定原材料:卵、乳、小麦、えび、かに

【じゃがいもの味を深める香り立ち醤油味】

製品中の特定原材料:小麦
製品中の特定原材料に準ずるもの:ごま、大豆、りんご
ラインで使用がある特定原材料:卵、乳、えび、かに

まとめ

さて、いかがでしたでしょうか?

じゃがいもを厚切りにして、じゃがいもの風味が楽しめる、まさしくじゃがいも心地が楽しめるポテトチップスでしたよ。

今回、購入出来なかった「富良野産生乳の絶妙バター」も気になるので、見つけたら購入してみますね!

以上、「じゃがいも心地」は美味しいの?食べた感想やカロリーなどをご紹介!でした。

最後まで、お読みいただきありがとうございます!

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