トップバリュのハイボールはうまい?まずい?飲んでみた感想は?

トップバリュのハイボールを購入してみました!

実際に飲んでみた感想や原材料、カロリーなどをまとめましたので、ご覧ください!

トップバリュのハイボールとは?

芳醇な香りと豊かなコク、飲みごたえのある味わいに仕上げました。

イオン ホームページより

容量:350ml
アルコール度数:9%
購入価格:128円(税抜)

ハイボールってどんな意味?

「ハイボール」の名前の由来の中で一番有名なのは、スコットランドのゴルフ場で当時珍しかったウイスキーソーダ割りを試している所へ、高々と打ち上げられたボールが飛び込んできて、「これがハイボールだ!」と言ったという説です。

また、19世紀のアメリカの鉄道は、高い鉄塔に気球を吊し、それを信号係が上に高く掲げるとGOのしるしになったという説や、セントルイスの信号係にウイスキーのソーダ割りが好きな人物がいて飲むたびに”ハイ・ボール”といったところから、この名がついたという説、その他にも、ソーダから上昇する泡をボールに見立てて、ハイボールと呼んだという説もあります。

サントリー ホームページより

トップバリュ ハイボールの原材料

トップバリュ ハイボールのカロリー

トップバリュ ハイボールを飲んでみた感想

それではトップバリュのハイボールを飲んでみた感想をご紹介します!

飲んでみたところ、かなり飲みやすい!

アルコールの強さは9%ですが、そんなに強さは感じず、ちょうどいいバランス。

さっぱりとしているので食事のお供にもオススメです♪

ただ、炭酸がちょっと弱かったのが残念(>_<)

ハイボール缶はそのまま飲む?グラスに注ぐ?

ハイボールと言えば、冷えたグラスに氷を沢山入れてウィスキーとソーダ水で割ったものですが、ハイボール缶はそのまま飲むべきなのか、それともグラスに注いで飲むべきなのでしょうか。

缶ビールについてはグラスに注いで飲んでもらうため、炭酸を強めにしているという話を聞いたこともあります。

確かにビールは泡立ちも楽しみのひとつなので、せっかくならグラスに注いで飲みたいところですね。

で、ハイボールはというと、好みになると思います。

ハイボール缶はちょうどいい割合で作られているので、そのままでも十分美味しさを味わえます。
缶のまま飲んでみて濃いなと感じたら氷を入れて飲んでも良いですし、徐々に氷が溶けて薄くなる過程を楽しみたい時も氷を入れたグラスに注いで飲んでも良いでしょう。

ただし、グラスに注ぐ時は炭酸が抜けやすいので、氷の隙間からゆっくりと注ぐことをおすすめします!

まとめ

さて、いかがでしたか?

今回はトップバリュのハイボールをご紹介しました。

 

トップバリュ ハイボールの評価

風味 ★★☆☆☆
甘み ★★☆☆☆
アルコールの強さ ★★★☆☆
炭酸の強さ ★★☆☆☆
飲みやすさ ★★★★☆
食事に合う ★★★★☆
総合評価 ★★★☆☆

全体的にはさっぱりとしていて飲みやすかったです♪

ただウィスキーの風味を楽しみたい人からすると少し物足りないかも。

また炭酸が弱かったのも気になりました。

ハイボールは炭酸でスカッとした飲みごたえが好みなので、もう少し強めにしてくれると嬉しいな~(*”ω”*)

 

以上、トップバリュのハイボールはうまい?まずい?飲んでみた感想は?でした。

最後まで、お読みいただきありがとうございます!

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